きれいな空気を生む 住まいづくり140

環境と住まいの教室
ウシキ株式会社の住まいづくり
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環境は心をつくり、心は環境をつくる
住まい方の意識は、住まう人の魂の周りの環境です。
運動と炎病との関係が科学的に明らかになっています。
体内の微小循環です。
毛細血管の中で起きている目に見えないレベルの細かな血流です。
内臓が低下しても微小循環が優れた状態を保つことです。
階段を歩こう、敷居を足を上げて歩こう。
平坦だけを歩くのではなく、
家の中の毎日の暮らしの中で負荷を与え、心に伝える意識です。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
たくさんあります。その住まいづくりを
かかげてみました。 体感展示場「社の家」はこちら



技術者と心結んでよい住まい―②

「(予算が少ないが)(土地が狭いのですが)これだけの住まいができませんか?」
と依頼されると「残念ですがこのところ資材や工賃が高騰してまして‥‥」
「この敷地では法律上とても無理です」と簡単に断る専門家もいます。
そのような者は「無理やむり 出来ぬできぬと 思案せず」
「気がなくて これは無理だと はね返す」の類であります。
 住まいの間取りはいくらでも可能です。
ただそのお客様にとって最もよい住まいを求めるには努力が必要です。
可能性の追求は、専門家だけでなく依頼者も共に行うことによって、
満足できる住まいが出来上がるのです。

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きれいな空気を生む 住まいづくり139

環境と住まいの教室
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環境は心をつくり、心は環境をつくる
『おはようございます』と元氣な身上は肉体健康の元であり、
根源を成すのは住まい方であり、氣はエネルギーであり、
何事においても心が先行します。
親から受け継いだ身体は元氣です。
それは、先天的であり、正しい住まいはより元氣をつくり修正・補充でき、
自然から遠ざかる後天的な氣は、自己責任です。
住む人が自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
たくさんあります。その住まいづくりを
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技術者と心結んでよい住まい―①

 期待されたのを信頼されたと自惚れては一人前の技術者ではありません。
しかし、期待を背負うことは技術者の宿命であります。
だから期待に応える努力を続けなければいけません。ただ、お客様の期待を果たすには、
相互の理解がなければできません。お客様も技術者も寛容と理解と反省が必要です。
それが心と心の結合であり、それが信頼感に繋がりよい住まいができるのかもしれません。
 依頼者と設計者がいかに寛容であっても、人間同士の相性が悪ければ、
いつかどこかで考えのズレが出るものです。そのズレが不信感に繋がるから恐ろしい。
同じことを説明するにしても、相手の理解の示し方が、相性によって異なるものだからです。
住まいを求めることは、結婚と同じく縁結びです。
相性の合った住宅を求めるには、設計の段階から相手を選択しなければなりません。

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きれいな空気を生む 住まいづくり138

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
正しい住まいのあり方、正氣(せいき)は、
住まいと心の氣流をつくります。
邪氣は生氣と共に住まいの役割をつくります。
そこに住む人の氣を大きくして高め、
氣の流れを良くして心身を和ませてくれます。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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技術者と議論重ねてよい住まい―②

 あれやこれやと思案して、苦労の積み重ねが住まいに愛着を生みます。
愛着のない住まいに住む者は不幸です。
試行錯誤は、住まいに住む者の血を通わせる手段であることを認識されて、
我が子を産んだ母親の心情と、住宅を建てる心情は少しも変わりはありません。
試行錯誤は迷いではなく、完璧への模索なので決して無駄ではありません。
 人によっては、とても自分で試行錯誤する気力がないと言われます。
あの方法よりこの方法がよいと結論づけぬとも、
これより他によい方法がないだろうかと思う事は誰でも出来ます。
 毎日のように設計打合せに参加し、住宅一途に研究を続けてきました。
それでいながら、毎日のようにお客様から素晴らしいアイディアやヒントを得ています。
お客様の個性が、次々とヒントを与えてくれます。

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きれいな空気を生む 住まいづくり137

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
天人合一(てんじんごういつ)
人は自然の中の一部であり、大自然の中の摂理に従って
変化しながら生きてゆきます。
人は大自然の中の一つの生命体です。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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技術者と議論重ねてよい住まい―①

 住宅の計画は、住む者の納得の集約です。
納得のゆく日常生活を住まいに求めるなら、自分の理想と技術者の意見とのくい違いに対して、
納得のゆくまで追求すべきであります。
 知らない事はしらない。わからないことはわからない。だから専門家に聞くのです。
自分が生涯住む家の事、理解できるまで追求して何が悪いでしょうか。
当然のなかの当然だと思います。
 相手に悪いからと遠慮したり、思いやりの心で遠慮したなら、
結果は誰も得をしないばかりか、期待外れで相手を恨む結果にでもなれば双方が不幸です。
私は納得のゆくまで大いに議論をかわすことを美徳として奨励しています。

きれいな空気を生む 住まいづくり136

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
人はものの見方や考え方が土台となって物事に対する取り組み方が生まれてきます。
冬は暖氣をとり、夏は寒氣をとる。と言う氣。
人間は考え方の動物です。住まい方の氣も行動を変え、行動は人生を変えます。
住まいによって風の流れ、氣の流れは変わり、
運氣と元氣を生む住まいとすることができます。
一見、体にやさしい住まいは自然から遠ざかります。
住む人が自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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よい住まい、施主と技師との知恵合わせ―②

 求める以前にはがあり、理想が前提となります。
それと同時に利点(長所)が拡大視され、欠点(短所)が無視されがちです。
新しい住宅に入居した後は、理想が次々と消え去ります。
それが主婦のストレスとなり、不平不満となって爆発します。
その原因は極めて単純、新築計画の甘さです。
「安くてよい住まいを求めたいと思うなら、打合せの数を重ねましょう」
住宅計画には特別な専門家はいりません。家庭の主婦ならだれでも住宅計画専門家であります。
日常生活は家庭生活が主であり、家事の専業者である以上、住宅の役割を一番認識しているはずです。
家庭生活の体験で冷静に考慮すれば好都合か不都合かの判断はできます。
そして、メリットとデメリットを冷静に比較して決定したなら、入居後の不満は発生しません。

きれいな空気を生む 住まいづくり135

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
自然環境や生活様式が変わるにつれて、四季を感じる機会が減りつつありますが、
少し意識を向ければ虫の音や草花、衣替えや旬の食を通じて
四季の移ろいを味わうことが出来ます。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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よい住まい、施主と技師との知恵合わせ―①

 住まいの良否は、大きさや、豪華さ、優雅さ等で決まるものではありません。
住む者の慎重な計画によってつくられた住まいこそ真の住まいであります。
この住まいは、住む人と専門技師との合作であります。
 専門家の知識と技術だけでは、完全な住まいはできません。
設計者や専門家または第三者が賞讃した住宅でも、住む人が満足しなければよい住宅とは言えません。
貴重な資金を出す人が住む人である以上、住まいに満足感がなくては平和な家庭が成立しないからです。

きれいな空気を生む 住まいづくり134

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
日本の四季は、温度や湿度の変動が年間を通じて激しく変化に富んでいる為に
人を鍛えるという性格を持つ、鍛練的気候と称されます。
私たちの住まいづくりも鍛練的気候の住まいです。
住む人が自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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安い土地リスク負担が後でくる

格安な土地は必ず悪い条件がついているものと考える事もあります。
大手不動産業者が土地を大量に宅地造成して販売するには「国土利用計画法」に基づき、
都道府県知事の許可を得なければなりません。この場合、
適正価格でなければ販売を許可されないため、比較的安い土地を購入できます。
安い土地は、法律上の欠陥があるか軟弱地盤で危険な場合があります。
土地購入の基本は、物件説明書を確認する事です。物件説明書は、
不動産業の登録業者にとって、生命ともいえる重要な書類であります。
立地条件や環境がよくても、地盤に欠陥があれば後日大損害を受けてしまいます。
宅地造成で、埋め立て部分は埋め立てた後4、5年経つと沈下や隆起の現象を起こします。
その原因は種々ありますが、主に埋め立てた土質による場合と、
雨水の地下浸透によって新たな地下水路(自然水路)ができるためであります。
住まいの調査の時、地盤調査を行い改良工事の見積りもすることが適正であります。

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きれいな空気を生む 住まいづくり133

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
今日では医学の分野でも人の心と肉体は一体をなし、
心の健康なしには肉体の健康はあり得ないという心身医学の研究も進められています。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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強欲は土地を求めず泥つかみ

人間の欲心が正しい判断を誤らせ、トラブルをつくります。
不動産の売買におけるトラブルの原因は、買主の欲張りな結果が多いのです。
つまり、悪い業者は買う者の欲心を利用した商いをします。無理な資金で高額なものを購入するので、
誰でも格安物件を求めたくなるのは無理もない事であります。
しかし、格安には条件があることを知っておく必要があります。
土地購入は特別な場合を除き、不動産屋の仲介や業者からの斡旋物件を購入します。
業者が悪質でない限り、法律上のトラブルは発生しません。
不動産仲介料は高額ですが、現行法の中では、
業者に仲介の労をとらせることが結果的には得となります。
それは後日のトラブルが少なく、法律的な欠陥物件に対しては仲介斡旋上の
責任をとらせることができるからであります。
ただ、注意すべきことは、業者の誠意をよく見極めるか、
リスク負担のできる力をもつ業者を選定しなければ、
相手が登録業者であっても一抹の不安が残るのであります。

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きれいな空気を生む 住まいづくり132

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環境は心をつくり、心は環境をつくる

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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自然無視 文明生活 幸逃がす

「いつまでもあると思うな親と金」昔の人が、日頃の贅沢を戒めるために
若い者に忠告してきた言葉であります。住宅を計画するときは、年齢的にも旺盛期であります。
したがって、心身共のゆとりがそのまま発想の基盤となります。
将来の家庭経済もやがて自分の老齢化による体力減退も忘れがちになります。
文明生活は、生活コストが高くつきます。人間生活の向上が、文化生活によってなされることであって、
自然順応の生活タイプが非文化生活であるような錯覚をおこしている人が多くいます。
体力を使うこと、頭を使うこと、忍耐力を必要とすること、苦労を味わうこと、
成し遂げた喜びを味わうこと、生活の情緒等は過去のものであり、
年ごとに人間退化の現象を早めているのであります。
住まいのよさは、設備の良否によって決まるものではありません。
心身共に健康で平和な生活のできる場所であり、子供達が素直に育つ人格養成の場であります。
つまり、真実の幸福が芽生える環境こそ素晴らしい住まいであることを認識すべきであります。
住まいの文化生活は、住む人々に感謝の心を失わせています。
心ある大人たちはかつて国家を憂えたように、今は人間界の将来を憂慮するときであります。

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・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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住む環境 自然の恵みで よい家庭②

昔の住まいは住むことによる生活コストが少なかったのですが、
今日の住生活は住宅メーカーに誘導されて、
生活様式を規定化され独自の生活は住宅によって失われようとしています。
そのため、目先の虚栄が生活コストを上げ、生活を圧迫しています。
無益な奢りが幸福につながるわけはありません。
生産メーカーが利益追求のために善良なる庶民の虚飾本能をかき立てて販売成績を促進しているのです。
便利がよすぎることは人間を退化させ、耐える習慣を失わせます。
便利さにすぐに馴れ、そのありがたさを感じないばかりか、それ以上の贅沢を要求します。
その結果、思考力、忍耐、行動意欲を失い依頼心と欲求心が先んじて、
寛容性を失い最後には体力減退とともに人格の失墜を招くことになります。
それと同時に浪費癖は経済感覚まで麻痺させて、
自滅による不幸は加速を増して近づくことを反省すべきであります。
住生活において、科学文明を否定して文明の利器を使用しないことを奨励するわけではありません。
合理的・機能的な住生活は大いに推進すべきでありますが、
自然現象の利点を最大限に利用することが第一であると思います。
それを補う程度の諸設備でとどめることが望ましいと考えます。

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