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2022年9月19日 : きれいな空気を生む 住まいづくり120
・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
たくさんあります。その住まいづくりを
かかげてみました。 体感展示場「社の家」はこちら



子育ては心の通じる住環境

両親の子供に対する真実の愛情と、両親の日常の心掛けと行動、
それに家庭の環境によることはいつの世も同じです。
家庭での躾なくして子供の徳育はありません。
昨今、世の親は知育最優先で、徳育を学校に依存し、また責任転嫁しています。
私は、住宅を造る際に徳育のための住まいの構成など考える重要性を考えてきました。
家庭における子供の躾は、家族のコミュニケーションがスムースに行われること。
断絶という言葉が昭和40年頃流行し、そのため社会にさまざまな問題提起されました。
住まいを見ればすぐうなずくことができる場合があります。
家族の団欒の場は単に形式で、主婦中心となるシステムが確立できない間取構成になっていたり、
家庭における子供に対しての親の愛が届かず、自分の地位や名誉を守るために
すべての神経は外部に向いていたりしています。
住宅を建てる場合、この現実を受け止め正しい計画をし、
夫と妻、母と子供、家族全員の断絶防止こそ、円満な家庭を築きあげことができるでしょう。

幸せを生む住まい 間取りは住まいの命
ウシキ株式会社
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ウシキの『呼吸する住まい』大黒の家【インタビュー】
ウシキの『呼吸する住まい』季幸の家
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ウシキの幸せの住まい完成!


ウシキの住まいづくり
【新潟県介護保険指定事業者】です。(福祉専門相談員:3名)
※高齢者や障害者に優しい家づくりが得意です!

~TOTOリモデルクラブ店~ 詳しくはこちら
(一部端末ではリンク先がご覧いただけない場合がございます)


家族が仲良く健やかに暮らせる住まいを。

これから家を建てられる皆さまに、ぜひ知っていただきたいことがあります。それは、「家は私たちを培い育む環境である」ということです。

たとえば、子供部屋を一番よい場所や、最高の条件につくった結果、あまり居心地が良すぎて子供が部屋にこもりっきりになってしまい、最近ではあまり会話がない...ということはないでしょうか?

あるいは毎日の家事を一手に引き受ける主婦にとって、ストレスのたまらない、使い勝手の良い間取りであることも大変重要なことだと思います。

また、人は健康でいるために、働いているときも、休んでいるときも、新鮮な酸素をたくさん取り入れる必要がありますから、密閉されすぎた酸素の少ない部屋では思考が鈍ったり、安眠・熟眠の妨げになったりすることもありうるわけです。

昔は高気密・高断熱の家はなかったし、自分だけの部屋を持つ子供も少なかったから、こんな当たり前のこと、と思われる方もいるでしょう。その当たり前のことを忘れないように、家づくりをしていかなくてはいけないと、最近特に強く感じます。

ウシキでは「環境と住まいの教室」を開催し、ご家族の皆さまと『幸せを生む家づくり』について楽しく学ぶとともに、ご家族の希望をかなえる住宅をご提案しております。

一生に一度の家づくり、私たちとともに“家族がいきいきと楽しく、安心して暮らせる”住まいを一緒につくっていきませんか?
住宅職人 牛木 貞幸


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